LIVE! 2017を彩る出展、今年は過去最大の25か国から

RFID Journal社が主催する今回のイベントには、世界各地のRFID企業が結集します。
著者 RFID Journal
Mar 30, 2017

RFID Journalは本日、同社主催のRFID Journal LIVE! 2017カンファレンス&エキシビションに、過去最大数となる世界25か国からの企業が出展する、と発表しました。5月9-11日にアリゾナ州のフェニックス・コンベンションセンターで開かれるこのイベントは、すでに49か国からの出席者が事前予約を済ませています。

「FID Journal LIVE!はいまや、世界規模のRFID関連イベントになりました」とRFID Journalの創立者で編集長のマーク・ロベルティは語ります。「これは、参加各社が、一堂に会した世界トップクラスのRFIDソリューション企業に直接会って商談を進めることのできる、唯一無二の場所なのです。」

今回のイベントに出展を決めた企業の出身国は、アメリカ合衆国をはじめ、以下の国々です。オーストラリア、オーストリア、カナダ、中国、チェコ、デンマーク、フィンランド、フランス、ドイツ、香港、インド、イスラエル、イタリア、日本、ニュージーランド、ポーランド、ロシア、スロバキア、韓国、スペイン、スイス、台湾、トルコ、英国。

このThe LIVE! 2017カンファレンスのプログラムの目玉は、世界中の小売業や製造業その他の企業からの事例研究の発表です。たとえば、ブラジルのOxford Porcelanas、カナダのLogistik Unicorp、香港のLi & Fung (貿易)、ノルウェーのFlowtite、ポーランドの7R Logistic、それにイギリスのJack Wills and Speed Services等の企業です。

さらにこのイベントでは、4つの業界、ならびに4つの専門技術分野に特化したカンファレンス・トラック、それに、深い理解が得られる8つの事前カンファレンスセミナーとワークショップ、4つの事後カンファレンスセミナー、RFID4U社が提供するファストトラック・トレーニング、そしてRFIDプロフェッショナル・インスティチュート認証試験をご用意しています。また、このカンファレンスに並行して、IEEE RFID 2017のイベントと、2017 RFID Journalアワードも開催されます。さらに、このイベントでは、業界最先端をいくテクノロジー企業による展示会とデモが行われます。より詳しい情報は、弊社サイトwww.rfidjournalevents.com/liveをご覧ください。

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